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22.インターネット的 糸井重里

仕事 自己啓発
情報はたくさん出した人のところに集まる

ハンドルネームは、フラットな場を乱さない効果あり

競争しよう、分け合おう

想像力と、数百円 新潮文庫


未完成でもどんどん外に出していく。
たくさん出す人、いっぱいサービスする人のところにいい情報が集まってくる。

毛を消しさる方向に進んできた人類の歴史
→インターネットの発達により逆に心の増毛へ

→毛寄りなメディアを作っていこう

土光敏夫 メザシの食事 質素な生活

給料めちゃくちゃに下げた。
金なし状態にすることによる良い仕事
→給料下げてガンガン投資するかもっと


魂に関わることに人間の意識が向かっていく

安心社会から信頼社会へ 山岸俊男

文章が下手なのに面白いということが成り立つのがネット社会。書き手が楽しくイキイキした生活をしていらば書いたものは面白い。

◎網羅的であるということの価値はなくなる

お金を稼いでどうしたいのかイメージできてる人は少ない。
消費のクリエイティブ、使うことの豊かさ
→不動産増やしたい、本を読む時間を増やしたい、人との交流の時間を増やしたい、価値あるものを身につけたい、価値ある食物を取り入れたい、話し合いたい
→人間性高めたい
今すぐにでもできることでは?

古代ローマの奴隷にあたるのが、いまのコンピュータ、ではなくいまのサラリーマン。

人間はもっと遊んだり消費したりすることに熱心な生き物だったのではないか。

無駄と思われるものを買って、それを楽しめるということこそは、実はクリエイティブで豊かな状態かもしれません。
消費のクリエイティブを鍛える

創造?
人間は模倣と応用と編集だけやってきた

いいと思ったものを、他と比べないで褒める練習
経営者としての世界観、歴史観、人間観、あるはず。
商品にも反映される。
企業理念の意味、サイトにも表すべき

どんどん立候補してくべき
→アウトプット増やす

小分けの時代、
→コンパクトで尖ったコンテンツの大量生産していく